ついにdocomoからもアイフォン発売が発表されましたね!
今使っているスマホは購入してから2年くらい経過していてもっさり動作なのでかなり心を揺さぶられていたりします。
ところでヤマハからもアイフォンの無料ゲームアプリが提供されているの、ご存知でしょうか?
その名も「ボカロダマ」。
初音ミクで有名なVOCALOIDエンジンを応用したゲームだそうです。
歌声は力強く伸のあるロングトーンが好評の日本語女声の歌声ライブラリ「VY1」を使用。
うーん、おもしろそう!
アイフォンをお持ちの方はぜひ遊んでみてください♪
2013年9月18日水曜日
2013年9月17日火曜日
台風一過でいい天気。
台風18号が過ぎ去った今日は抜けるような青空でした。
最高気温も25度と、とても過ごしやすかったです♪
さて、昨日の台風ですがすごかったですね (^_^;)
風はそれほどでもなかったのですが雨が!
地域によっては避難指示がだされ、妙高市では矢代川堤防が決壊。
それでも住宅被害はなかったようでよかったです。
予報によると今週はずっと晴マーク。
秋の爽やかな天気が堪能できそうです(*^_^*)
2013年9月14日土曜日
研修終了
今日はCS研修マスターコースの最終日。
ということで研修室に入ってまずしたことは総合テスト。
いままで学んできたことの総まとめです。
なんとか問題用紙を全部埋めて時間いっぱいまで回答を見直し。
結果は無事合格。
これで2回目の浜松研修も終了となりました。
浜松駅から7時間かかって帰宅。
その後はこれを書く気力もなく、すぐに寝てしまいました (^_^;)
ということで研修室に入ってまずしたことは総合テスト。
いままで学んできたことの総まとめです。
なんとか問題用紙を全部埋めて時間いっぱいまで回答を見直し。
結果は無事合格。
これで2回目の浜松研修も終了となりました。
浜松駅から7時間かかって帰宅。
その後はこれを書く気力もなく、すぐに寝てしまいました (^_^;)
2013年9月12日木曜日
浜松・3~4日目
研修も残すは明日のみとなりました!
昨日は復習していたらいつの間にか夢の中へ(^_^;)
さて研修内容ですが、昨日は修理実習、今日がスタンダードからカスタムへグレードアップ実習でした。
修理実習は以前と同じように講師がと故障箇所を作り、研修生がそれを探し当てていくというもの。
パズルみたいで面白かったです。
今日行ったグレードアップ実習はその名の通り、ELS01をELS01Cにグレードアップします。
鍵盤をホリゾンタルタッチ対応のFSVX鍵盤に、ペダル鍵盤をアフタータッチ対応のものに載せ替え、さらにVA音源とオルガンフルートの音源ボードを装着させました。
そして明日は総まとめのテストがあります!
このテストで合格しないとマスターコースの認定がもらえず研修が全て水の泡に…。
ということでこれから明日にむけて備えたいと思います (`・ω・´)ゞ
昨日は復習していたらいつの間にか夢の中へ(^_^;)
さて研修内容ですが、昨日は修理実習、今日がスタンダードからカスタムへグレードアップ実習でした。
修理実習は以前と同じように講師がと故障箇所を作り、研修生がそれを探し当てていくというもの。
パズルみたいで面白かったです。
今日行ったグレードアップ実習はその名の通り、ELS01をELS01Cにグレードアップします。
鍵盤をホリゾンタルタッチ対応のFSVX鍵盤に、ペダル鍵盤をアフタータッチ対応のものに載せ替え、さらにVA音源とオルガンフルートの音源ボードを装着させました。
そして明日は総まとめのテストがあります!
このテストで合格しないとマスターコースの認定がもらえず研修が全て水の泡に…。
ということでこれから明日にむけて備えたいと思います (`・ω・´)ゞ
2013年9月10日火曜日
浜松・2日目
研修2日目の今日は座学を終えて実習へ。
座学はかなり専門的な内容で理解するのに時間がかかりました><
トランジスタのスイッチング回路解析とかシリアルバスの特性を活かした故障箇所の探し方とか、さすがマスターコースといった感じです。
実習はELS01の分解。
ELB-01の場合、パネルを開くだけでほぼ全てのメンテナンスができるのですがこの機種は違いました。
基板など、重要な部品をチェックするためには色々な手順を踏む必要があります。
さすが機能満載のフラッグシップモデルだけあって内部は複雑でした (^_^;)
無事に主要機器が詰まった部分まで分解したところで2日目終了。
今日は復習が長引きそうです。
2013年9月9日月曜日
浜松・再び!
| 宿泊施設の娯楽室。ヤマハだけあってピアノがあります! |
エレクトーン修理の知識を身につけるために再び、浜松に来ています。
前回の研修は「ELB-01」の構造と修理方法を学んだのですが、今回はマスターコースということでエレクトーンのフラッグシップモデル「ELS-01」シリーズについて勉強させてもらってます(`・ω・´)
初日の今日ですが、ステージアの基本機能~IDC(インターネット・ダイレクト・コネクション)~エレクトーン内の電気回路と信号の流れ…と徐々に難しい内容に 。
さすがにフラッグシップモデルだけあって回路も複雑でした (^_^;)
日を追うごとに本格的な内容となるみたいですので今日学習した内容をこれからじっくりと復習して明日に備えたいと思います!
2013年9月6日金曜日
ハウリングを利用した奏法とは?
カラオケでマイクの音量を上げすぎると突然「ピーッ!!」と出るいやな音。
この現象は「ハウリング」と言います。
よく聞く言葉なので知っている人も多いのではないでしょうか?
では何でこんなことが起きるのか、です。
これは、スピーカーから出た音をマイクが拾って、さらに大きくなってスピーカーから出てきた音をまたマイクが拾って、さらに大きくなってスピーカーから出てきた音をまたマイクが…という無限ループが原因です。
よく聞くと徐々に音が大きくなっていくのがわかります。(耳を痛めますのでよく聞いちゃダメです!)
しかし、この大迷惑な現象を奏法に取り入れている楽器があるんですね。
ギュィーンとカッコ良い音の出るあの楽器、エレキギターです!
え、ギターとマイクって関係ないんじゃ?と思われる方もいるかもしれません。
実はエレキギターには付いているんです、マイク。
といってもあのマイクがそのまま内蔵されているわけではなく、ピックアップという弦の振動をとらえるものですが (^_^;)
ギターのハウリングはスピーカーから出た音(空気の振動)が弦を振動させて、それをマイク(ピックアップ)が拾って、といった感じに無限ループします。
その結果、音がずーっと鳴りっぱなしになってしまうんです。
この現象を「使える!」と考えたギタリストが実際に演奏に取り入れ、奏法として定着していったそうです。
その奏法の名前は”フィードバック奏法”。
なんかカッコ良い!
ちなみにスピーカーの正面では高い音が、横では低い音が、その効果を出しやすくなるみたいです。
ギタリストがステージで移動したり、向きを変えたりするのってこのためでもあったんですね。
私はただテンションが上がってヒャッハー!ってなってるだけだと思ってました。
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